2010.2.9(TUE) 異業種交流会というのか
■こういうのも異業種交流会と言うのかな、言うんだろうな。違う業界だけど、自分と同じ職種というか部門で働いている人との飲み会。使い方としては間違ってるけど、個人ベースの「同業他社」の人。業界変われど悩みや課題は似ていて、かつ、ほぼ絶対に競合することは有り得ない業界の人ばかりなので、かなり突っ込んだ話が出来るのがメリット。これはなかなかいいかもなあ。一業界一社しか参加できないと限界はあるかもしれないけどね。
■何だか夢というかロマンのある話だよね。SF映画で人間を凍結保存するなんていうのもあるけれど、やっぱり氷の中にあると、かなり良い状態は保てるのだろうか。
そういえば、南極ではないけれど、国によってはさまざまな作物の種(原種というか固定種で無菌状態ということだと思う)をシードバンクとして保存しているところもあると聞く。植物の多様性を維持する目的と、万が一、今栽培されている作物がすべて病気なり汚染なり何なりでダメになっても回復できるようにするためということらしい。日本なんて元々は地域地域でそれぞれの品種があったのが、今ほとんど無くなってしまっている中で、そういうものを保存しようという動きはないのかな。
100年前のウイスキーとブランデー、南極の氷から発掘
2月9日21時42分配信 CNN.co.jp
(CNN) 南極大陸に100年前、探検家が建てた小屋で、氷の中からウイスキーとブランデーの入った木箱が発掘された。製造元のスコットランド企業は、サンプルを入手して当時の味を再現したいと意欲を示している。
木箱が発掘されたのは、英探検家アーネスト・シャクルトン卿が1908年に建てた小屋。シャクルトン卿率いる探検隊はこの時、南極点には到達できなかったものの、南極で初めて自動車を試運転するなどの成果を残した。
小屋の床下から、氷の層に覆われた木箱が見つかり、ニュージーランドの南極世界遺産トラスト(AHT)のチームが5日、発掘に成功した。当初は瓶入りウイスキーが2箱分埋まっているとみられていたが、実際にはウイスキーと書かれた箱3つ、ブランデーと書かれた箱2つが取り出された。
氷の影響で一部の箱には割れ目が入っていた。周囲の氷には発掘前からウイスキーのにおいがついていたことから、何本かの瓶は割れているとみられる。ただ、木箱を動かすと液体の音が聞こえるため、漏れ出さずに残った酒もあることは確かだという。専門家らが今後数週間のうちに、最良の保管方法を検討する。
製造元ホワイト・アンド・マッカイのロバート・パターソン氏によると、当時の調合法の記録はもはや残っていない。同氏は、発掘された酒を「慎重に抽出、分析」して調合法を再現し、「人々に本物の歴史を味わってもらいたい」と話している。
最終更新:2月9日21時42分
■ドバイの世界一のタワー「ブルジュ・ハリファ」のエレベーターがまた故障し、その結果、124階にある展望台を一時的に閉鎖しているらしい。もともとはブルジュ・ドバイという名前だったあれですね。ドバイ・ショックの象徴ともなったあれです。
先日ドバイから帰ってきたI泉くんによると、上るのに6000円くらい払わなければいけないとか、あのニュースが出てからも何週間もエレベーターは直っていなくて、業務用のを使わされることもあったとか、色々な逸話があるらしい。そしてまたこの騒ぎ。だいぶ杜撰な感じですねえ。
■今日の食事。
朝食:クイニーアマン。
昼食:<社食>タンメン。薩摩芋の甘煮。かぼちゃサラダ。
夕食:<居酒屋@新宿>サラダ。フォッカッチャとリエット。つくね。手羽先。鶏鍋&雑炊。抹茶アイス。
飲み放題込みで3500円だったので驚いた。
■何だか夢というかロマンのある話だよね。SF映画で人間を凍結保存するなんていうのもあるけれど、やっぱり氷の中にあると、かなり良い状態は保てるのだろうか。
そういえば、南極ではないけれど、国によってはさまざまな作物の種(原種というか固定種で無菌状態ということだと思う)をシードバンクとして保存しているところもあると聞く。植物の多様性を維持する目的と、万が一、今栽培されている作物がすべて病気なり汚染なり何なりでダメになっても回復できるようにするためということらしい。日本なんて元々は地域地域でそれぞれの品種があったのが、今ほとんど無くなってしまっている中で、そういうものを保存しようという動きはないのかな。
100年前のウイスキーとブランデー、南極の氷から発掘
2月9日21時42分配信 CNN.co.jp
(CNN) 南極大陸に100年前、探検家が建てた小屋で、氷の中からウイスキーとブランデーの入った木箱が発掘された。製造元のスコットランド企業は、サンプルを入手して当時の味を再現したいと意欲を示している。
木箱が発掘されたのは、英探検家アーネスト・シャクルトン卿が1908年に建てた小屋。シャクルトン卿率いる探検隊はこの時、南極点には到達できなかったものの、南極で初めて自動車を試運転するなどの成果を残した。
小屋の床下から、氷の層に覆われた木箱が見つかり、ニュージーランドの南極世界遺産トラスト(AHT)のチームが5日、発掘に成功した。当初は瓶入りウイスキーが2箱分埋まっているとみられていたが、実際にはウイスキーと書かれた箱3つ、ブランデーと書かれた箱2つが取り出された。
氷の影響で一部の箱には割れ目が入っていた。周囲の氷には発掘前からウイスキーのにおいがついていたことから、何本かの瓶は割れているとみられる。ただ、木箱を動かすと液体の音が聞こえるため、漏れ出さずに残った酒もあることは確かだという。専門家らが今後数週間のうちに、最良の保管方法を検討する。
製造元ホワイト・アンド・マッカイのロバート・パターソン氏によると、当時の調合法の記録はもはや残っていない。同氏は、発掘された酒を「慎重に抽出、分析」して調合法を再現し、「人々に本物の歴史を味わってもらいたい」と話している。
最終更新:2月9日21時42分
■ドバイの世界一のタワー「ブルジュ・ハリファ」のエレベーターがまた故障し、その結果、124階にある展望台を一時的に閉鎖しているらしい。もともとはブルジュ・ドバイという名前だったあれですね。ドバイ・ショックの象徴ともなったあれです。
先日ドバイから帰ってきたI泉くんによると、上るのに6000円くらい払わなければいけないとか、あのニュースが出てからも何週間もエレベーターは直っていなくて、業務用のを使わされることもあったとか、色々な逸話があるらしい。そしてまたこの騒ぎ。だいぶ杜撰な感じですねえ。
■今日の食事。
朝食:クイニーアマン。
昼食:<社食>タンメン。薩摩芋の甘煮。かぼちゃサラダ。
夕食:<居酒屋@新宿>サラダ。フォッカッチャとリエット。つくね。手羽先。鶏鍋&雑炊。抹茶アイス。
飲み放題込みで3500円だったので驚いた。
2010.2.8(MON) サントリー、トヨタ
■本当は旅行でリフレッシュして元気に仕事に立ち向かうはずだったのだが、現実逃避し過ぎてしまったのか、今ひとつやる気が起きないままに一日を過ごしてしまった。ダメだなあ。しかも今週は週中に休みがあるから真面目に仕事配分しとかないと、後で慌てることになるのは目に見えているのに・・・(なぜか他人事のように)
■キリンとサントリーの経営統合がご破算に。合併比率で合意できなかったのが直接的な理由と思われる。やはり創業者一族が大株主という会社は難しいね。キリンはまあそれなりに買収先を見つけられるだろうが、サントリーはどうするのだろうか。国内のもっと下位のメーカーを買収するも一案かもしれないけれど、いずれにしても単独では生き残れないと判断したからこそ出てきたキリンとの統合話だろうし、やはり規模はそれなりに追求しなければならないのだろう。統合という形を取りつつ、海外でマジョリティを維持できるような相手を見つけるのはなかなか難しそうな気もするがどうだろう。今後どうするのか気になるところだ。
■トヨタのリコール問題はアメリカから日本へ飛び火して、そのまま静まる様子を見せない。日本でもプリウスのブレーキ問題(低速で運転したときにブレーキが効くまでタイムラグがある)でリコールを決定。日米合わせて30万台近くがリコールの対象になるようだ。他のハイブリッド車もリコールになる可能性があるらしい。
そもそもアメリカみたいな国で、(少なくともある程度深刻な問題になってからも)クレーム対応をきちんとしないなんて有り得ない。トヨタみたいなグローバル企業だったら、そのあたりのリスク対応はきちんとマニュアル出来ていると思ったのだけれど、今回はかなりお粗末な感じだわよね。(そういえば以前トヨタ北米社長がセクハラで解雇されたことあったね<あれは米自動車メーカーにハメられたという噂もあったけれど) だいたい、社長が「Believe Me」一言で済ませられるわけないじゃない?英語が苦手というよりはちゃんと英文原稿用意してなかったから、不用意な発言で言質を取られるわけにもいかないという判断だったのかもしれないけれど、あれでまた印象を悪くしたような。
昔の日本の自動車と言えば、アメ車と比較して安全安心の高性能・高品質がウリだったけれど、その代わり小型で高級感はないというのが定番だった。それがレクサスのように日本車の高級車という新しいポジションを確立。それなのに、今は品質への不安を引き起こし、アメリカの自動車メーカーが一斉にアメ車を買いましょうとキャンペーンしている。
トヨタ一社がどうなろうとあまり気にはしないのだけれど、やはり日本の産業界を牽引する力の一つであるし、ただでさえ日本経済への不信感が強い中、トヨタまでもが世界の信頼感を失ってしまう痛手は大きいと思う。今からでも真摯に対応して早く信頼を取り戻してほしいものだわ。いったん失われた信頼を取り戻すのは相当時間がかかるのもまた事実だけれど。
■今日の食事。
朝食:シニフィアンシニフィエのパンドミ。
昼食:<社食>豚肉と野菜の四川風炒め。がんも煮物。お味噌汁。ごはん。
夕食:<インド料理屋>パパド。チキンティッカ。サラダ。マトンサグカレー。ナン。
やる気がないときはインド料理!
■キリンとサントリーの経営統合がご破算に。合併比率で合意できなかったのが直接的な理由と思われる。やはり創業者一族が大株主という会社は難しいね。キリンはまあそれなりに買収先を見つけられるだろうが、サントリーはどうするのだろうか。国内のもっと下位のメーカーを買収するも一案かもしれないけれど、いずれにしても単独では生き残れないと判断したからこそ出てきたキリンとの統合話だろうし、やはり規模はそれなりに追求しなければならないのだろう。統合という形を取りつつ、海外でマジョリティを維持できるような相手を見つけるのはなかなか難しそうな気もするがどうだろう。今後どうするのか気になるところだ。
■トヨタのリコール問題はアメリカから日本へ飛び火して、そのまま静まる様子を見せない。日本でもプリウスのブレーキ問題(低速で運転したときにブレーキが効くまでタイムラグがある)でリコールを決定。日米合わせて30万台近くがリコールの対象になるようだ。他のハイブリッド車もリコールになる可能性があるらしい。
そもそもアメリカみたいな国で、(少なくともある程度深刻な問題になってからも)クレーム対応をきちんとしないなんて有り得ない。トヨタみたいなグローバル企業だったら、そのあたりのリスク対応はきちんとマニュアル出来ていると思ったのだけれど、今回はかなりお粗末な感じだわよね。(そういえば以前トヨタ北米社長がセクハラで解雇されたことあったね<あれは米自動車メーカーにハメられたという噂もあったけれど) だいたい、社長が「Believe Me」一言で済ませられるわけないじゃない?英語が苦手というよりはちゃんと英文原稿用意してなかったから、不用意な発言で言質を取られるわけにもいかないという判断だったのかもしれないけれど、あれでまた印象を悪くしたような。
昔の日本の自動車と言えば、アメ車と比較して安全安心の高性能・高品質がウリだったけれど、その代わり小型で高級感はないというのが定番だった。それがレクサスのように日本車の高級車という新しいポジションを確立。それなのに、今は品質への不安を引き起こし、アメリカの自動車メーカーが一斉にアメ車を買いましょうとキャンペーンしている。
トヨタ一社がどうなろうとあまり気にはしないのだけれど、やはり日本の産業界を牽引する力の一つであるし、ただでさえ日本経済への不信感が強い中、トヨタまでもが世界の信頼感を失ってしまう痛手は大きいと思う。今からでも真摯に対応して早く信頼を取り戻してほしいものだわ。いったん失われた信頼を取り戻すのは相当時間がかかるのもまた事実だけれど。
■今日の食事。
朝食:シニフィアンシニフィエのパンドミ。
昼食:<社食>豚肉と野菜の四川風炒め。がんも煮物。お味噌汁。ごはん。
夕食:<インド料理屋>パパド。チキンティッカ。サラダ。マトンサグカレー。ナン。
やる気がないときはインド料理!
2010.2.7(SUN) 森羅塾11回目
■いよいよ森羅塾も12回の卒業式を残すのみとなって、通常のクラスは今回で最終となった。
なぜ林住期と言い始めたのか<これは前回のお話にもあったが大卒業旅行の途中で寄ったインドで四住期の話を聞いてということだった。またバンクーバーに家を買ったのもたまたまだったという話とか。またそのバンクーバーでの3R生活(Reduce/ Reuse/ Recycle)+更に3R(Realization/ Relation/ Relaxation)が大事だとか。インディアンの人とのスピリチュアルな交流やサン・フェスティバルという過酷なお祭りの話とか、気功を始めたら意外とそれが合っていたのか色々と不思議な体験をしたとか、そんなお話を。
今一番ご興味あるところだから、そしてまさに「今」だからなのか、お話のネタは尽きないという感じであった。少しだけ気の流れを体験するようなエクセサイズもあった。あまりスピリチュアルなことはワタシには判らないのだけれど、人智を超えた絶対的な力の存在をはなから信じていないというわけではないし、何かそういうものはあるのだろうなとは思う。スピリチュアルなのか信仰なのか何かは判らないけれど、科学だけでは解明できない何かがあるだろうと思うのだ。
そして話は2012年に。映画でもあったが、さまざまな予言が2012年頃に何かが起こると言っているのだそう。それがカタストロフなのか、はたまたパラダイムシフト的な何か人間の価値観を大きく変えるものなのかは判らないが、何かは起こりそうなんですって。1999年のノストラダムスは何も起こらなかったけれど、これは何かあるかもしれないわよと桐島さんはおっしゃる。また、それとは関係ないとしても、そろそろ関東近辺で大きな地震があってもおかしくないから準備はしておいて方がいいわよとも。ちょっとした避難グッズの揃えから、東京を離れたところで身を寄せられるような場所があったほうがいいと<今、そういう場所にまったく心当たりがないのよね。。。
それにしてもあっというまの11回だった。1ヶ月おきなので約2年。この後も時々何かのクラスで縁を繋げていけたらと先生も言ってくださる。ワタシもバンクーバーの林住塾にも行ってみたいなあ。集まっていらっしゃるのは50代くらいの方が多かったのだが、桐島さんの御本の読者というのはこういう方達なのかと思えるような何となく共通項があるマダム達で、日頃自分の生活の中では出会わない方達ばかりだったので、そういった方達とのお喋りも楽しかった。夏にある卒業式を楽しみにしていよう。
■今日の食事。
朝食:トースト。
昼食:<森羅塾>蟹チャーハン。サラダ。タンドーリチキン。白菜と豚肉の蒸し物。きんかん。
今日はバンクーバーをテーマに。蟹はバンクーバーのもの。タンドーリもカナダにはインド人が多いということから。
夕食:焼きラーメン。なんちゃってお好み焼き。
焼きラーメンは昨日の福岡土産。相方さんが食べてみたがっていたもの。ラーメンのような汁気もないが、焼きそばともちょっと違う。すごーくB級な食べ物で屋台っぽい。…けど、ちょっと癖になりそう。本当のを食べていないから、これが正当な(?)味かどうかも判らないのだけれど。
なぜ林住期と言い始めたのか<これは前回のお話にもあったが大卒業旅行の途中で寄ったインドで四住期の話を聞いてということだった。またバンクーバーに家を買ったのもたまたまだったという話とか。またそのバンクーバーでの3R生活(Reduce/ Reuse/ Recycle)+更に3R(Realization/ Relation/ Relaxation)が大事だとか。インディアンの人とのスピリチュアルな交流やサン・フェスティバルという過酷なお祭りの話とか、気功を始めたら意外とそれが合っていたのか色々と不思議な体験をしたとか、そんなお話を。
今一番ご興味あるところだから、そしてまさに「今」だからなのか、お話のネタは尽きないという感じであった。少しだけ気の流れを体験するようなエクセサイズもあった。あまりスピリチュアルなことはワタシには判らないのだけれど、人智を超えた絶対的な力の存在をはなから信じていないというわけではないし、何かそういうものはあるのだろうなとは思う。スピリチュアルなのか信仰なのか何かは判らないけれど、科学だけでは解明できない何かがあるだろうと思うのだ。
そして話は2012年に。映画でもあったが、さまざまな予言が2012年頃に何かが起こると言っているのだそう。それがカタストロフなのか、はたまたパラダイムシフト的な何か人間の価値観を大きく変えるものなのかは判らないが、何かは起こりそうなんですって。1999年のノストラダムスは何も起こらなかったけれど、これは何かあるかもしれないわよと桐島さんはおっしゃる。また、それとは関係ないとしても、そろそろ関東近辺で大きな地震があってもおかしくないから準備はしておいて方がいいわよとも。ちょっとした避難グッズの揃えから、東京を離れたところで身を寄せられるような場所があったほうがいいと<今、そういう場所にまったく心当たりがないのよね。。。
それにしてもあっというまの11回だった。1ヶ月おきなので約2年。この後も時々何かのクラスで縁を繋げていけたらと先生も言ってくださる。ワタシもバンクーバーの林住塾にも行ってみたいなあ。集まっていらっしゃるのは50代くらいの方が多かったのだが、桐島さんの御本の読者というのはこういう方達なのかと思えるような何となく共通項があるマダム達で、日頃自分の生活の中では出会わない方達ばかりだったので、そういった方達とのお喋りも楽しかった。夏にある卒業式を楽しみにしていよう。
■今日の食事。
朝食:トースト。
昼食:<森羅塾>蟹チャーハン。サラダ。タンドーリチキン。白菜と豚肉の蒸し物。きんかん。
今日はバンクーバーをテーマに。蟹はバンクーバーのもの。タンドーリもカナダにはインド人が多いということから。
夕食:焼きラーメン。なんちゃってお好み焼き。
焼きラーメンは昨日の福岡土産。相方さんが食べてみたがっていたもの。ラーメンのような汁気もないが、焼きそばともちょっと違う。すごーくB級な食べ物で屋台っぽい。…けど、ちょっと癖になりそう。本当のを食べていないから、これが正当な(?)味かどうかも判らないのだけれど。
TAG : 森羅塾
2010.2.4(THU) またまた飲み会
■午前中はつくばへお客さんを連れて行く。寒いなあ。雪も結構残っているよ。
お昼を食べる間もなく戻ってきて、午後は部内会議。それなりに議論は出来るようになってきたけれど、何だか隔靴掻痒なところも。
夜はうちの部と隣の部の合同飲み会。一度一緒にと思っていたので、声を掛けてみたところ、24名も集まって大盛会だった。仕事的にも非常に接点が多い部署だし、お互いに良いコンビネーションになっているし、雰囲気もいいんだよね。よかったよかった。二次会に行こうかと思ったけれど、明日の朝が早いのでさっくり帰宅。
■今日の食事。
昼食:アップルデニッシュ。
お昼になってようやく少しお腹が空いてきた。
夕食:<居酒屋>北陸の珍味(へしこ、花らっきょ、干しイカ、スルメなど)。お刺身盛り合わせ。豆腐サラダ。アカウオの煮付け。海老の揚げたの。お蕎麦。柚子シャーベット。
お昼を食べる間もなく戻ってきて、午後は部内会議。それなりに議論は出来るようになってきたけれど、何だか隔靴掻痒なところも。
夜はうちの部と隣の部の合同飲み会。一度一緒にと思っていたので、声を掛けてみたところ、24名も集まって大盛会だった。仕事的にも非常に接点が多い部署だし、お互いに良いコンビネーションになっているし、雰囲気もいいんだよね。よかったよかった。二次会に行こうかと思ったけれど、明日の朝が早いのでさっくり帰宅。
■今日の食事。
昼食:アップルデニッシュ。
お昼になってようやく少しお腹が空いてきた。
夕食:<居酒屋>北陸の珍味(へしこ、花らっきょ、干しイカ、スルメなど)。お刺身盛り合わせ。豆腐サラダ。アカウオの煮付け。海老の揚げたの。お蕎麦。柚子シャーベット。

