2014.1.17(FRI) コンビニアイス

■6時40分起床。前日比-0.4kg、13年1月1日比+2.2kg。

お昼はK代ちゃん送別ランチ。あと10日なのね!話を聞いてからあっという間だったなあ。元気な赤ちゃんが生まれますように!

特に夜に予定がなかったせいもあるけれど、実績入力に思いのほか時間がかかり、結局0時過ぎちゃった。週末もちょっと出ないとダメだわね。

■ちょっと面白かった記事。エッセルスーパーカップとホームランバー以外は食べたことあるな。そして食べたことあるのはどれも好き。大きいのでそうしょっちゅうは食べれないけどチョコモナカジャンボが一番好き!あのチョコレートがパリッと割れる感じがいい。去年生まれて初めて食べたあずきバーは自分と同い年なのね。40年間ブランドを維持し続けてるのはエライ。日本人ってやっぱり小豆・餡子が好きなのかな。あずきバーは程よい甘さが美味しいと思った。あああ、アイス食べたくなっちゃった。

そしてアイスマン福留さん。突っ込みどころ満載だ。「コンビニアイス評論家」って。年間1千種類アイス食べるってスゴすぎる。1日3本近く食べなきゃ年間1000本にはならないよね!しかも全ての商品が1回しか食べないってことないだろうし、定番商品だって食べるだろうし。1日4~5本は食べるんだろうか。主食がアイスなんだろうか。。。

評論家が選ぶ「歴史に残るコンビニアイス」ベスト10

女性自身 1月16日(木)0時0分配信

「コンビニアイスは、リニューアルも含めると年間1千種類もの新商品が登場しています。そこで生き残るのは並大抵のことではありません」  

そう語るのは、コンビニアイス評論家・アイスマン福留さん。新商品の数と同じ、年間1千種類を食べ続ける彼が選んだベスト10は次の通り。

1位・雪見だいふく(1981年)ロッテ
2位・ガリガリ君(1981年)赤城乳業
3位・チョコモナカジャンボ(1972年)森永製菓
4位・パピコ(1974年)江崎グリコ
5位・ミニカップ(1985年)ハーゲンダッツ
6位・あずきバー(1973年)井村屋
7位・ピノ(1976年)森永乳業
8位・エッセルスーパーカップ(1994年)明治
9位・ホームランバー(1960年)協同乳業
10位・サクレレモン(1985年)フタバ

「いずれも歴史に残る名品です。1位の『雪見だいふく』は、お餅でアイスを包む技術もさることながら、冬にこたつでアイスを食べるという新習慣をもたらしました。3位の『チョコモナカジャンボ』は、チョコレートソースだった先行商品を改良、板チョコに。製造5日以内に店頭に並ぶよう、流通も工夫されています。6位の『あずきバー』は昨年40周年を迎えた国民的人気アイス。余計な物を入れず、和菓子作りで培った技術は他社の追随を許しません」  

プレミアムアイスの先駆けとなった『ハーゲンダッツミニカップ』(5位)、記録的な猛暑だった’94年に発売され、大容量ブームを生み出した『エッセルスーパーカップ』(8位)など、新たな分野を築いた商品も。

「コンビニアイスの最大の魅力は、有名店の品と違ってとにかく『身近』なこと。新商品は火曜日の朝、店頭に並ぶことが多いので、ぜひチェックしてみてください!」



■今日の3Good! 1)思いもよらず長時間残業だったけど、おかげで(?)同じく残業してたTカから飲み会のお誘いが。わーい!問題は行けるかどうかだ。 2)一時間だったけど、K代ちゃんと色々話せて良かったわー。 3)SCの日程が何とかフィックスしたよ!3極のエラい人たちだから、どうなることかと思ったけど、無事決まってよかった。

■今日の食事。

朝食:Vegeel。苺フロマージュ。

昼食:<YのイタリアンD>ミニコーンポタージュ。キヌアのサラダ。鶏モモ肉のボロネーゼ リングイネ。

K代ちゃん、S田さん、Eじと。

夕食:塩こんぶおにぎり。プニモチシューいちご。

TAG : ケーキ

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