2014.10.7(TUE) ジビエ

■6時起床。前日比?kg、13年1月1日比+3.3kg。

■ジビエ料理にも規制。それだけ一般化してきたということかしら。田舎料理で生で食べることはあまりないだろうけれど(鍋とかが多いのかなと)、フレンチなんかだとかなり中はレアで食べることもありそう。またそもそもの消費自体が増えることで、あまり良くない質のものまで流通する可能性があるということなのだろう。

<ジビエ料理>食中毒防止に十分な加熱を…国が指針

毎日新聞 10月6日(月)10時3分配信

シカやイノシシなど野生鳥獣の肉を食材にする「ジビエ料理」について、厚生労働省の専門家検討会は安全に食べるための指針をまとめた。猟銃で捕獲する際の「狙い所」や、食中毒防止に必要な加熱温度など、狩猟から調理までの具体的な衛生管理方法を示した。ジビエ料理で国が基準を設けたのは初めて。【桐野耕一、金秀蓮】

◇銃での狩猟、腹部を外す  

指針では、食べても安全だと判断できない肉は破棄するのを原則にしている。食べられない獲物の例として、(1)脱毛が激しい(2)著しくやせている(3)既に死んでいる--などを挙げた。

銃で狩猟する場合は頭や首を狙い、腹部は外すことを求めている。胃や腸の内容物が拡散し、肉が汚れる危険があるためだ。解体する食肉処理業者は、内臓に病変がないかをチェックし、腫瘍などが見つかれば、まるごと廃棄する必要がある。食中毒に備え、狩猟者の名前や狩猟場所、日時などの記録を一定期間保管することも求めた。

調理の時に大事な点は加熱で、目安は「肉の中心部が75度になる状態で1分以上」。ジビエ料理を提供する飲食店は、肉を食肉処理業者から仕入れ、生肉は決して提供しないよう定めている。

検討会は「野生鳥獣の捕獲数が多い地域では、狩猟者や食肉処理業者の認定制度を設けることを検討してほしい」と指摘。ジビエ料理を提供する飲食店の把握も必要としている。


■今日の3Good! 1)夜はPJ-GWの会合。一応韓国旅行の絶賛会。昨夜半のCひろさんのメール、Lなこさんは来れて20時半からというお知らせ、極めつけはCえこの10時間作業していたファイルが消えるというアクシデント。どう考えても開催無理っぽかったのに奇跡的に全員集合。Cえこなんかは到着したの22時過ぎてたけれど、かなり濃密な時間を過ごしたので満足度はハンパない。やっぱりワタシ達最高!(笑) 生き急ぐこと、次の旅行の予定を入れること、なぜこの4人は出会っちゃったのかと。密度濃いなあ。 2)タクシーに乗ったら思っていたよりも安く着いた(初乗り料金だった)。 3)週2-3でスタバで朝ごはんとコーヒーを買う。しかもオーダーはほぼ固定なので(テイクアウトのトールドリップ、フードはスコーン、種類はその日の気分次第だけど、ノーヒート)、オーダー自体も覚えてくれている店員さんが多い。なので余計なことを聞かれずに、かつ手際よく準備をしてもらえた日はとっても気持ちがいい。スタバの店員さんはおおよそ気の利く人が多いけれど、その中でも差はあるし、当然混み具合によっても処理スピードは違う。別の人が飲み物とフードを準備してくれている間に、レジのお姉さんが清算してくれたり、テイクアウトのバッグを用意してくれたり。今日は すべてがピタッと完璧なタイミング、ノーストレスで気持ち良かった。

■今日の食事。

朝食:Vegeel。チョコレートチャンクスコーン。

昼食:<イタリアン>前菜盛り合わせ~サラダ、カラマリフライ、パン、生ハム。シラスと高菜のペペロンチーノ。

夕食:<天香回味>小籠包。つきだし。火鍋&クロレラ麺。

TAG : 外ゴハン

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